楽天スーパーポイント獲得実績まとめ

ASH

楽天スーパーポイントの獲得実績まとめ

私は楽天スーパーポイントで、投資信託を積立しています。
獲得した履歴を実績として残していきます。



・2018年総獲得ポイント


総獲得ポイント
2018年 34477P

内訳1 25398P 
楽天クレジットカード・楽天各種サービス利用

内訳2   8579P
楽天ハッピープログラム利用分
つみたてNISA毎日積立で獲得

内訳3 500P
楽天証券での投資信託クレジットカード積立


・楽天ポイント獲得のために


楽天ポイントで投資信託の購入を行うために、各種サービスを使って楽天ポイントの獲得をしています。
楽天ロゴ


・楽天銀行ハッピープログラム
楽天銀行と楽天証券を連携させ、楽天証券でつみたてNISAの積立を毎日積立に設定。
積立時に楽天銀行から楽天証券へ支払いが行われ1回につき3Pが獲得できます。
※注意として1日15件が最大となります。
なので積立銘柄を15以上に設定しても1日最大45P以上とはなりません。

・楽天クレジットカード
普段の買い物等、支払いを基本的に、楽天クレジットカードで払うようにしています。
楽天証券での投資信託のクレジットカード積立分もこの中に含まれます。
最大月に5万円(500P)となります。
家賃もクレジットカード決済できればいいのですが、現在の賃貸アパートでは不可となっています。

・楽天モバイル
楽天モバイルを使用することで、携帯料金の支払い時にも楽天ポイントが付きます。
また支払いに期間限定ポイントが利用できるので、ポイントを無駄にしないです。
※期間限定ポイントは投資信託購入不可
現在私は、ガラケーをソフトバンクで利用して、データ通信を行うスマホを楽天モバイルで運用しています。
いずれは、楽天モバイルの音声通話付プランに変更する事も考えています。

・楽天ETCカード
高速道路使用時にも1円に対して1P付きます。
楽天の会員ランクがダイヤモンドかプラチナなら、年間費は無料となっているため、他の会社のETCカードから切替をしました。
仕事で高速道路を利用する方や、普段から旅行等で使用する方は、ポイントが貯まりやすいと思いますが、私はあまり利用しないので、獲得数は少ないです。

・楽天ふるさと納税
楽天のふるさと納税サイトの利用でも、楽天ポイントが獲得できます。
毎年ふるさと納税は楽天で行っています。
ふるさと納税ですが、今後制度の見直しが入り、還元率が下がる可能性が高いです。

・各種楽天アプリ利用
楽天Super Point Screenを利用して、広告を毎日見る事で、数ポイントずつですが、獲得しています。
他には楽天web検索でも、30件検索する事で、最大5Pが獲得できます。
私は最近手を抜いています。

楽天の経済圏で生活することで、ポイントが貯まり、投資信託への投資へと、少額ですが回せています。
今後も楽天のサービスをフル活用していきます。
ポイントの獲得を増やしていく方法も、調べていければと思っています。
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